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ニャンコロンの生態
Profile
木下青月--Kinoshita Aotsuki
富山県富山市出身
2017年 地元の陶芸教室にて始めて粘土に触れる
2020年 愛知県瀬戸市にて陶芸を学ぶ
2022年 富山県立山町にて独立
2023年 富山県射水市に工房移転
新着情報
2024年7月9日
NEW!
出店情報などなど
2024年4月16日
瀬戸陶祖祭り 若手作家市2024
2023年10月11日
小さな手作り展 vol.34
2023年10月11日
ツギノテ
2023年10月11日
二人展
2023年7月13日
富山若手作家四人展
2023年6月12日
SOGAW BASE MART GREENS
2023年4月30日
総曲輪ベース 器展
2023年2月3日
個展開催 射水市 匠の里
2022年12月9日
出店情報 2022 12月17・18 うつわですよ
Instagramギャラリー
シリンダー植木鉢 白象釉、白ぽた釉、白子釉、 定まらない呼び名と安定しない表現。 だけど
亀裂化粧 足つきカップ 寒い、寒すぎるという訳で、身体を中から暖めるべくお酒でも飲みたいと作ったカ
亀裂化粧 長方形皿 亀裂の場合ほとんど焼締めで土感を出しているのですが、釉ありバージョンもなかなか
書陶 書道と陶器のコラボレーション 表札などにいいかも 中身の文字は特に深い意味は無いです。 かっ
蜉蝣化粧品 ゴブレット ゴブレットと言えばワイン。 しかしワインは色が見えないとあれなのでどうして
亀裂化粧 真ん中凹み皿 オシャレなパスタとか、オシャレな洋食の何かが真ん中にちょこんと乗ってるイメ
動物 鉄絵 そば猪口 今1番行きたいところは大久野島です #陶芸 #陶器 #器 #テーブルウェア
亀裂化粧 今にも歩きだしそうな水盤 四足はやはり少々ガタつきますね。 よく見ると歪みもまあまああって
コンポート サクランボを頂いたので足つき皿に盛り付けてみました。 足があるというだけで高級感が3割
粉引・鉄絵 植木鉢 タヌキとカメとハオルチア もう寒くてろくろを引きたくない今日この頃です。 作
亀裂化粧 ロックグラス 大きい氷を浮かべてウイスキーを飲む…… あまり陶器で洋酒を飲む風景は見ない
亀裂化粧マグカップ 新色のピンク ベースが黒土なので青、みどり、グレーより明るい色の方がコントラス
攻めすぎた植木鉢 新しい釉薬 いい感じでヒビヒビになりましたが、少し攻めすぎて今にも剥がれ落ちそう
粉引 鉄絵 うさぎ達 この鉄絵用の釉薬が、もう完成! と思ったら少しいじってみたり、ちょっと悪くな
マッドパープルマグカップ とても健康に悪そうなマグカップが出来ました。 これでMONSTERを飲め
足としっぽの生えた植木鉢 勝手に水を飲み、勝手に陽のあたる場所へと移動してくれく植木鉢…………かも
釉薬実験のついでに作っていたミニ盆栽鉢が溜まってきました。たくさん盆栽を作れそうですが、管理もまたた
鉢丸に盆栽をしたてる 歩く鉢、鉢丸に適当に盆栽っぽく木を植えてみました。なんの木なのかは分かりませ
蜉蝣化粧ポット 表面はほぼ無釉なのでガサガサしています。 正直なところお茶というものをあまり飲まな
ゴブレット 最近研究中の釉薬2種の組み合わせ なかなかいい配色だと思ったら ネギですね #陶芸
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